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バドミントンのとらえかた

結局練習というのは、バドミントンのとらえ方によって変わるのだと思います。

主にシングルスですけど。

メモ程度に。

・打点ゲーム(より前で、より高いところで打ったほうが勝つゲーム)
・嫌がらせゲーム(相手にとって、一番嫌なことをした選手が勝つゲーム)
・フェイントゲーム(相手の裏をかきあうゲーム、駆け引きゲーム)
・スピードゲーム(相手から時間を奪ったほうが勝つゲーム)
・バランスゲーム(相手のバランスをより崩したほうが勝つゲーム)
・ノーミスゲーム(ミスをしなかったほうが勝つゲーム)
・点取りゲーム(より多くの点をとったほうが勝つゲーム)
・メンタルゲーム(先に相手のメンタルを崩したほうが勝ち)
・フィジカルゲーム、技術ゲーム
・インナーゲーム(自分の全力を出せば勝ち)

 すべての配球、戦術、練習はこういった発想に帰るのではないでしょうか。

 何でもいいですが、狭い視野にならないように、が大事です。
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でぃあ

Author:でぃあ
バドミントンが好きな学生です。今は社会人のチームで活動中です。

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