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練習でしてほしいこと

<動画紹介>

 フランスオープンの試合がいくつか見つかったので紹介します。

<男子シングルス 決勝戦 リー・チョンウェイvs田児賢一(2ゲーム目)>



<女子シングルス 準決勝 Li Xuerui vs Tai Tzu Ying >



<女子ダブルス 準決勝 Wang Xiaoli/Yu Yang vs藤井・垣岩>



<ミックスダブルス 準決勝 Nielsen/Pedersen vs Zhang/Zhao >




<記事の考察など>

 ・テニススクール活用法.comさんのここぞというポイントを取れるようになる方法

 前に書いたプレースタイルの話の続きです。

 この前はプレースタイルを確立し、そのために必要なメンタルを鍛えようという話でしたが、今回は勝負どころでは、自分の性格から生み出したプレーをするといいということが書かれています。

 オールラウンダーでも筆者は我慢強いので、大事なポイントではそういうふうにスタイルを変えるそうです。

 確かに上手く性格とプレーがかみ合ったときはいいプレーできていると思うので一理あります。
 でも、大事なところではスピードを上げたり、ミスを減らすプレーをしたり、とほかにもやらなくてはいけないことはあるので、これが全てではないでしょうね。

 まあ、それはともかく性格にあったプレーを探してみると、よりバドミントンが楽しくなるだろうな、とは思います。

・DUCKSさんの10月27日の試合&28日の練習内容

 このブログではリアルな練習の方法が書かれていてすごく、部活に応用できそうで好きです。

 まずは、基礎打ちのクリアとカットを半面から全面にしたということですが、これは個人的にはお勧めです。特にカットなんかはクロスとストレートでは全く質が違いますから、コートに余裕があれば取り入れることを勧めます。

 ただ、自由度が増す分、意識が大事になります。とにかく、相手を振ることに集中したり、ハイバックばかり使っていては意味がないですからね。どんな球を出すと相手の練習になるか考えるのも大切です。

 次に、ショートサービスを打って、レシーバーはバック側へのプッシュを打つ。そこから、5球目までというサーブ周りの練習ですが、これもぜひ取り入れたいです。

 前にも書きましたが、うちのチームは言わないと、味方の嫌なところを狙いません。だから、バックハンドを誰も改善しません。そのため、このような形で落とし込まないと練習にならないでしょうね。

 ただ、分かっていたら楽に取れるかもしれないので、たまに逆も打つといいかもしれませんね。
 
 最後にゲーム練習でロブを打つとアウト扱いするというのは面白いですね。色々応用が利きます。

・梅木麻実さんのバドミントン フットワーク③

 色々なフットワーク練習が書かれているので、フットワークに興味がある人はどうぞ。


・kyororin55さんのどーしてもバックプッシュで決めさせたい

 鋭いバックプッシュを打つ方法について書かれています。珍しい打ち方だったので試してみたいです。


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でぃあ

Author:でぃあ
バドミントンが好きな学生です。今は社会人のチームで活動中です。

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